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灰色デイズ

やわらかくてぼんやりした灰色に包まれた日々

謎はストレスがかからない程度がいい。

 こんばんは。今日はご報告です(・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀のエンゼルがそろいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 こういうことです↓↓

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去年の夏頃から、平日はほぼ毎日チョコボールを買い続ける日々を送っていました。

11月頃に4枚までそろってたんですが、残り1枚がなかなか出ず。。

なんかもう出る気がしない気持ちでいたんですが、とうとう出ました!本格的に暑くなる前でよかったです。夏はチョコには厳しい季節ですからね。

ちなみに写真でいちご味が多めなのは、私がいちご味ばっかり買ってたからです。いちご味に当たりが多い訳ではありません。

 

おもちゃのカンヅメもらってみたいなぁ、という軽い気持ちで始めたことだったんですが、飽きっぽい自分が最後までやり遂げられたことにびっくりです。

 

 

おもちゃのカンヅメは何年かごとにリニューアルしてるようです。

2016年7月からは『ダマされちゃうカンヅメ』。

ダマされちゃうカンヅメ 森永 チョコボール キョロちゃん おもちゃの缶詰

『ダマされちゃうチョコボール チョコビス味』の発売に合わせてリニューアルしたんだとか。このだまされちゃうチョコボールは怪盗ワルキョロちゃんに奪われた開け口を探せ!というコンセプトのものです。

購入して挑戦してみたことがありますが、私は開け口を見つけるのに15分くらいかかりました。楽しいのは最初の2分だけでしたよ(・ω・)

ただチョコボールを食べたいだけなのに、なかなかのストレスでした。

 

 

ワルキョロちゃん、けっこう悪い奴です。

 

 

ちなみにこの時に一緒に購入した友人に「全然開けられないよね」と同意を求めて様子を見に行ったら、力任せに開封してました。

 

 

カンヅメの方も怪盗ワルキョロちゃんが謎をしかけてくる、という設定らしく、開けるのも一筋縄ではないようです。ワルキョロちゃんは本当に悪い奴だ。

ちょっとググっていろんな方のブログを拝見してみたんですが、「そうは言ってもお子様向けでしょうよ!」と自信満々で挑んだ大人たちが、全然開けられずに悶えてました(・ω・)

 

  

 

 

森永は子供たちに何をさせようとしているんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

ちなみにリニューアルする前は『開かずのカンヅメ』というものだったようです。 

開かずのカンヅメ 森永 チョコボール キョロちゃん おもちゃの缶詰

 

 

 

 

 

もう開けさせる気ないやん(・ω・)ネーミングが。。

 

 

 

 

 

これもググってみたところ、けっこうな大人たちが悶絶していました。

 

 

 

ちなみにこんなのありましたよ。
www.morinaga.co.jp

ワルキョロちゃんがまた悪いことしてるので、良ければ謎を解いてみてくださいね。アリは2回目の挑戦でできました。

 

 

ミステリーは好きで推理小説なども読んだりするんですが、これは私が好きなジャンルとは違う気がします。

 

ミステリーで思い出しましたが、2年ほど前に金沢に出張したときに日本で唯一(たぶん)のミステリーカフェに行きました。

 

「謎屋珈琲店」

http://nazoyacafe.jp/

お店のオリジナルスイーツを注文すると“お客様への挑戦クイズ″がついてきます(笑)

問題は全部で20問あり(1オーダーにつき1問出題)、正解するたびにスタンプカードにスタンプが押してもらえます。スタンプが全部たまると(= 全問正解)『名探偵証明書』がもらえた上、以降1か月はお会計が500円引きになるそうです。

他にも店頭黒板で提示される“今月の真相当てクイズ”もありますよ。

ユニークなだけでなく、コーヒーも本格的でお店の雰囲気もとても素敵でした。近所なら確実に常連だったのに残念。

今HP見てたらスタッフ募集してました。いいなぁ、働いてみたいなぁ。

夜遅くまで開いてるし駅からも近いので、金沢に行かれることがあればかなりおススメです。

 

・・・つい熱くなって脱線してしまいました。

 

 

 

そんな感じで、私はおもちゃのカンヅメに“謎”とか“開かずの”という要素は求めていないので、できれば別のタイプのカンヅメがいいんですよ。

でも次のリニューアルがいつになるのか分からないので、リニューアルまで待つのもどうなんでしょうか。

 

ちなみにこの相談、会社で係長にしてみたんですが(5枚目を当てた時にたまたま近くにいた)「知らんがな」と言われました。

 

 

 

 

・・・ですよね(・ω・)

 

 

 

 

個人的には1999年の「過去缶・未来缶」が好みです。

www.morinaga.co.jp

 

 

 

知らんがな、ですよね(笑)

すぐに応募するかどうかはもうちょっと考えてみようと思います。

解けない方がいい謎もある。 ~煩悩の数は数えない方がいい。⑦~

長々と続いている須藤さんシリーズの今度こそ(たぶん)完結編です。

 

前回はストーカーの須藤さん(仮)の1年ぶりの活動再開から会社のコンプライアンス対応を行う部署(以下、コンプラ課)に相談を行ったところまでを書きました。
raintree0106.hatenablog.com

 

今日、コンプラ課から正式な経過報告をいただきました。

 コンプラ課と須藤さんの面談は今週の月曜日に行うと事前に教えてもらっていました。

面談後すぐに報告があるのかと思ってたのですが、少し日にちが空きました。

もしかして須藤さんが逆ギレして対応に手こずってるのかな。。

妄想族なのでこういうときはいろいろ考えてしまうんです。昨日も書きましたが、けっこうもやもやしてました(・ω・)

 

 

結論から言うと、コンプラ課と須藤さんの面談は2日間に渡って行われていたそうです。

 

 

まず月曜日。

コンプラ課が本人を呼び出して、面談が行われました。

最初にアリから事前に聞き取った内容の事実確認を行い、須藤さんも概ね認めたそうです。須藤さん曰く、今回アリを呼び出したのは「最近のアリの様子から感じるところがあり、ただただ謝りたかった」とのこと。

 

 

 

 

 

 

・・・いやいやいやいや(・ω・)

 

 

 

 

たまに階段ですれ違う程度なのに何を感じ取って、わざわざ呼び出してどう謝ろうと思ったのか。謎すぎる。

 

 

コンプラ課の係長から須藤さんには次の3点を伝えてくれたそうです。

  • これ以上の行動は本人(アリ)を怖がらせてしまうだけである
  • 次に同じようなことがあれば人事課と一緒に組織としての対応を考えざるを得ない
  • 今後の行いがストーカー行為と判断されれば法的な処罰の対象となる

これらを告げられた須藤さんは反省した様子を見せていたらしいです。

そして最後に須藤さんが、今後アリには接触をしないという旨を一筆書いてコンプラ課に提出したそうです。

これで1日目が終了。というか、普通はこれで終了です。

 

 

火曜日。

須藤さんから倫理課に「話を聞いて欲しい」と面談の要望があったそうです。

自分の心情を理解してほしい、とかなんとか。

どのような内容だったのか詳しいことは聞いていませんが、「僕のこと誤解しないでっ。そんな人じゃないんですよ。分かって分かって!」的な感じだったんだろうな、と想像してます。 

 

 

 

 

 

 

 

・・・そういうとこだぞっ(・ω・)

 

 

 

 

 

 

そんな風に自分の気持ちだけしか考えられずに、気持ちを押し付けるところがストーカー気質というものかなと思いました。

ちらりと聞いた話では「アリに家庭の話を聞いてもらえたので、つい甘えてしまった」と言ってたらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

家庭の話など聞いてないんだが。

 

 

 

 

もしかしてチンアナゴ級の長さの恐怖の告白LINEの中で一方的に語ってきたことを、そのように表現しているのかもしれません。

あれは会話にカウントされてるのか。恐ろしい。

 

須藤さんが自分の心情を説明して2日目の面談が終了したそうです。

 

 

どうやら報告が今日(水曜日)になったのは、このようなめんどくさいことがあったからみたいです。コンプラ課の人には本当にお世話になってしまいました。

 

 

本当に気持ち悪いし怖かったけど、「この程度でストーカー呼ばわりしたり、会社に相談するのは自意識過剰なのかな」という思いは今でも少しあります。

そんな風に考えたときに第三者(私の場合は師匠)の意見はとても貴重でした。

そして、師匠に相談したから森口くんにも相談してみようと思うことができました。

森口くんは本当に真剣に心配してくれて、「あぁ、客観的に見て心配されてしまう状況なんだな」と素直に思えました。

あと、ここで記事を書いたときに反応をくださった方々にも背中を押してもらえたと思います。

おかげで会社で相談するという決断ができました。自分の性格上、ひとりで考えていたらそんな決断はまずできなかったと思います。

 

会社に動いてもらうことで「相手から恨まれてしまうかも」という不安もあると思います。私もそれが怖くてためらっていたのですが、最後はその不安を率直に会社に伝えました。

会社の方からは、そうなる可能性も考えた上でこのような対応を考えていますよ、という説明と、もし何かあればその時にも一緒に対応する、と言ってもらえました。

不安がゼロになるわけではないけど、ひとりで考えているときの100倍くらいの安心感を得ることができました。

私の会社にはたまたまそのような問題に対応する部署があったので、私はとても恵まれていたと思います。

 

最初はただただ恐ろしくて、「抱えきれんっ」くらいの気持ちで書き始めたお話がこんなに長くなってしまいました。

トーカーと言っていいのか微妙な(気持ち悪いけど)中途半端な内容ですが、もしかして同じようなことで悩んでいる方の参考になるところが少しでもあれば幸いです。

ひとりで悩まないでくださいね。

 

長かったお話もこれで終わりです。

シリーズ8話目はもう書くことはないと思います。

結局、恐怖メモ(呼び出し状)の2か月後の日付はなんの記念日だったのか謎のままですが、知らない方が幸せな気がするので考えないようにしようと思います。

 

長らくお付き合いありがとうございました。

『実録!ストーカー体験記』的な。 ~煩悩の数は数えない方がいい。⑥~

不本意ながら長期化してしまったストーカーの須藤さん(仮)シリーズの6話目です。

このブログのメインテーマのようになってきて、なんだか微妙な気持ちです(・ω・)

 

前回は1年ぶりに気持ち悪い動きを見せた須藤さんと、その対策のための緊急ミーティングInガスト(参加者:師匠、森口くん、アリ)の様子を書きました。

ミーティングの結果、社内のしかるべき部署にきちんとした相談を行うことになりました。

 

何度も繰り返しになりますが須藤さんの気持ち悪い動きとは、

階段ですれ違いざまに2か月後の日時と場所が書かれたメモを無言で手渡してはにかみながら去る、というものです。

指定された場所は私の家のすぐ近くにあるお店の駐車場です。「家知ってるんですよ(はにかみ)」感が滲み出てて怖いです。

 

須藤さんとのあれこれの振り返りはこちら。

[第1部] 2年前の秋~1年前の春

その① はじまり

raintree0106.hatenablog.com

 その② 告白 ~恐怖のLINE~

raintree0106.hatenablog.com

 その③ 待ち伏せ、そしてなんとなく完結

raintree0106.hatenablog.com

 

 [第2部] 今年の春 驚愕の続編

その④ はじまりは恐怖のメモ

raintree0106.hatenablog.com

 その⑤ 緊急ミーティング㏌ガスト

raintree0106.hatenablog.com

 

 

連休前の先週の月曜日に社内のしかるべき部署の方に面談を行ってもらいました。

しかるべき部署とは社外・社内のコンプライアンス問題に対応することを目的とする部署です。仮にコンプラ課と呼びます。←センスゼロ(・ω・)

 

一般的な感覚ではコンプラ課に相談するのはなかなか敷居が高いですが、あらかじめ森口くんがコンプラ課の知り合いに概略を伝えていてくれたのでかなり助かりました。

コンプラ課の方から連絡を入れようとすると、内線にアリ以外が出るなどの可能性があり秘匿性を確保できないため、連絡はアリからして欲しい、と森口くんを介してコンプラ課からあらかじめ伝えられていました。

 

月曜日の朝、ドキドキしながら電話してみました。

森口くんのおかげで、名乗るだけで余計な説明をすることなく面談の時間と場所を決めてもらうことができました。

早い方がよいだろうということで、その日の夕方の面談となりました。場所も人目につかないようにわざわざ別室を押さえてくれるという配慮があり、とてもありがたかったです。

 

面談相手はコンプラ課の係長と担当者の2名でした。

私の方からは、これまでの経緯を時系列で簡単にまとめたものと証拠(恐怖メモ)を準備しました。LINEは既に削除してしまっているため、一番恐ろしい部分の証拠はありません。

冷静に考えると接触回数はそんなに多くないし、自宅近くで声をかけられたのだって偶然、と言えないこともない状況です(ものすごく不自然ですが)。

自意識過剰と思われてしまわないかな(自分でもちょっとそんな気もしてきていた)、など少し不安も感じていました。

 

が、コンプラ課の方たちはとても真剣に話を聞いてくれました。対応については「できる限りアリさんの意思に沿う形にします」と言われた上で、以下の点について確認を受けました。

  1. 相手方にコンプラ課から接触を図ってもよいか。
  2. コンプラ課から接触を図ったが、相手方がまだ行動をやめない場合などは最終的に警察に訴えることもやむなしと考えるか。
  3. 今回の相談内容を人事課にも情報を入れておいてもよいか。

3については、むしろお願いしました。実は今までも人事異動があるたびに微妙に怯えてたんですよ。うっかりが多い同期の浦川くん(濡れ衣)がまた間違えたりして須藤さんと同じ部署になってしまったらどうしよう、、とか(笑)

今回の件で人事に情報を入れてもらえれば、少なくとも今後同じ部署になることはないはず。うまくいけば須藤さんは次の異動くらいで出先勤務になることも考えられます。

1,2については、自分としてはできるなら事態を大きくしないようにしたいこと、でも現状は須藤さんの存在に委縮してしまい、日々の行動(出会いがちな階段の使用や通勤時など)にストレスを感じてしまうこと、自分での対応は相手に対する恐怖心もありうまくできる自信もないので第三者にお願いしたいこと、などの気持ちを伝えました。

 

コンプラ課の方は最後まできちんと話を聞いてくれた上で、できるだけ穏便にすむように相手に話をすると約束してくれました。

とは言え、相手がどんな反応を示すかは分からないので、何かあったときにすぐにコンプラ課などが対応できるようにと、コンプラ課から須藤さんへの接触は連休明けに行われることになりました。

さらに何かあったときのために、と係長の個人携帯番号を教えてくれると念の入れようでした。

 

 

それまでは師匠に相談しながらとは言え、ずっと個人で対応をしてきたので、頼れるところができたことで気持ちがかなり楽になりました。

 

 

いつのまにやら『実録!ストーカー体験記』になってきました(・ω・)

でも、もしかしてストーカーに悩んでいてここに行き着いた方がいらっしゃれば、少しでもお役に立てればいいなと思ってます。

もっとハードなケースの方から見たら私の場合はストーカーとまで言えるものではないかもしれないし、まだ解決してもないのですが(笑)

 

 

 

今週月曜日の夕方にコンプラ課から須藤さんへの接触が行われたはずで、今はその報告待ちの状態です。

 

・・・なんでまだ連絡がないのかしら(・ω・)もやもや

もやもやはしてますが、師匠や森口くん、コンプラ課の方など状況を知ってくれている人がいると思えるだけでもかなり心が軽くなりました。

 

 

なので今のところ意外に私は元気です。

幸せは何種類かある方が面白い。

GWも残すところあとわずかになりましたね。

連休でお祭り騒ぎ(妄想)の世間とは全く無関係の特別感のない日々を送っている私です。

 

今日は豆腐でお好み焼き風なものを作ってみました。

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混ぜてレンジでチンするだけなので超簡単でした。

イメージはお好み焼きケーキですが味は茶碗蒸し風。

そしてソースなみなみ (笑)

トッピングにセンスが感じられませんが、これが不器用な私の精一杯なのです(・ω・)

豆腐&卵のドーム型ヘルシーお好み焼き♡ by 優雨【ゆぅ】 [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが266万品

 

 

トーカーの須藤さん(仮)の件ですが、連休前にしかるべき部署の方との面談を行ってもらいました。

連休明けにその部署の方から須藤さんに話してもらえることになってます。その上で人事にも情報を入れてもらえるそうで、うまくいけば次の異動(夏頃)で須藤さんは出先に動く・・・かもです。

が、連休明けが近づくにつれてちょっと不安になってきました。絶対恨まれそうだ(・ω・)

異動したら「アリのせいだ!」と思いそうだし、そのまま定年までずーっと出先勤務にしておいてもらえるわけでなければ、またいつか戻ってくるだろうしなぁ。。

もう一回だけは社内メールで自分でお断りを入れてみて、それでおかしな様子を見せたら今度こそ部署の方に動いてもらう方がいいのかな。。

師匠にはまた怒られそうだけど。悩ましいです。明日考えよう。

 

 

 

 

昨日は小学校からの友人とドライブに出かけてきました。

目的地は片道2時間ほどかかる(かなり)のどかな場所にある可愛らしいカフェ。行き先は友人が決めてくれました。

「そんなにいいカフェなの?」と訊いたら「いや全然知らない」と返ってきてビックリです (笑)

連休中はどこ行っても人が多そうだから、できるだけ人が行かない方向で適当に探して見つけたそうです。さすが昔からの友はさりげなく闇深いです(・ω・)

というわけで、お祭り騒ぎ(妄想)でお出かけする人々に逆行する形でのお出かけとなりました。

 

友だちの少ない私ですが 小学校からの友人4人とは今でも年に1~2回集まっています。中でも今回一緒にお出かけした友人はお互い独身ということもあり、ちょくちょく遊んでもらっています。

以降、友人のことはJJ(ジェイジェイ)と呼びます。←日本人

 

JJとは比較的感性も近いし、何より昔からの付き合いで気を遣わずに話せるのでとても楽しかったです。

そして彼女は若干オタクです。(本人公認)

アニメやゲームが大好きで、あと仕事柄音楽にも詳しいので会うたびにちょっと面白い情報を教えてもらえたりします。

何年も前ですが、レキシというバンドにハマったことがあります。

きっかけはペルセウス座流星群を待って、芝生に寝転んで夜空を見上げているときにJJが無駄に高い歌唱力を発揮して耳元で歌ってくれたからです。

www.youtube.com

久しぶりに聴いたけどやっぱりいい曲 (笑)

 

そんな楽しいJJも私と同い年で独身、いろいろ悩み多きお年頃です。

彼女には10歳くらい年下の友だちが何人かいてよく遊んでいるのですが、本気で婚活中の友人たちから「幸せになって欲しいと思ってるのに本気で婚活してない」「一緒に頑張りたいのにJJが一歩引いてるみたいで寂しい」と言われて困ってしまったようです。

 

彼女としては10歳も年の差がある自分と友人たちが一緒に活動しようとすると、自分の年齢が足かせになってしまうので純粋に友人たちを応援したい気持ち、

結婚したいとは思うけど、条件での選択となりがちな婚活への疲れ、

などの気持ちがあったようですが友人たちにはあまり分かってもらえなかったようです。

 

結婚したくないわけではないし、諦めているわけでもない。でも自分の人生が苦しくなるくらいなら将来のことも理解した上で今はひとりを選ぶ。

そういう決断があってもいいと思うんですが、なかなか理解されにくいです。

結婚してない人 = 寂しい人、なんか問題ある人、と思われがちな世の中はたまに息苦しいです。婚活もしてないと「サボってる!」と怒られたりして (笑)

実際には未婚でも既婚でも寂しい人、問題ある人はいるのにな。

もちろん素敵な人はどちらでも素敵だと思います。

 

友人には「何が自分の幸せなのかはJJしか決められないことだよ。私はそれを応援する。」と伝えました。

 

私自身も友人と同じような立場なので彼女の悩みや葛藤はよく分かりました。

好んでおひとりさまなわけでもないけど、自分がそういう立場だからこっち側の気持ちも分かるようになった(なってしまった・・)のは悪くないのかな。

若干の強がりまじりかもしれないけど、幸せが一種類だけだったらちょっとつまらない (笑)

JJ(ついでに自分も)が自分なりの幸せを見つけられるといいな、と思います。

節穴でも特に困ることはない。

昨日から私のGWが始まりました。

どこ行っても混雑する時期なので、わりとだらだら過ごす予定です。

 

お騒がせ中のストーカーの須藤さん(仮)問題ですが、月曜日にしかるべき部署で面談をしてもらいました。GW明けに対応してもらえる予定です。

そのあたりの話はまたまとめて書いていこうと思います。とりあえず今のところ私は無事です(・ω・)ノ 

ということで須藤さんシリーズ(?)は今回はお休みですが、前回の記事で判明した自分の節穴っぷりを確信するお話です。あと最近ハマっているフレンチトーストのこと(無理やり)。

 

 

 

 

フレンチトーストが好きで休日の朝食によく作ります。

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ちょっとこんがりしてますが、そこはスルーですよ(・ω・)

焼いてるときに片面にグラニュー糖を振りかけて焼くので、ブリュレのように表面カリカリです。さらに蜂蜜という見てるだけで甘い一品。

いつも作るのは大体こんな感じのものです。

 

今年の1月に京都旅行に出かけた際は「世界一美味しい」とも評されるホテルオークラのフレンチトーストを食べてきました。

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どーんっ。1日10食限定です。

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中までしっとり。卵液がパンに完全に馴染んでいて、しっとり滑らかな食感でした。

記録的な大雪の日にわざわざ出かけたかいがありました。

 ↓京都人もびっくりのお天気 (笑)

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このフレンチトーストのレシピがなんとオークラのHPで普通に公開されてます。

オークラ特製フレンチトースト|シェフのこだわりレシピ|東京のレストランならホテルオークラ東京

 

 

というわけで早速チャレンジ(・ω・)!!

特別な材料が必要なわけではなく、パンを卵液に1日漬け込むこと、焼くときは弱火で15分ほどかけてじっくり焼くことがポイントのようです。

 

 で、本当はここで自分の作ったものの写真をアップしたいところだったんですが、

 

 

 

・・・失敗 (・ω・)なんでだ?

 

 

 

焼いてるときはいい感じに膨らんでたんですが、フライパンからお皿に移した途端に縮みはじめて最終的にはぺしゃんこになりました。

焼く前よりも焼いた後の方がぺしゃんこになるなんて驚きです。

・・・味はよかったですが(負け惜しみ)。

ふっくら焼くには何かコツがあるのかな。またリベンジしたいと思います。コツをご存知の方はぜひ教えてください(・ω・)

 

  

 

少し前の仕事帰りに会社の友人とご飯を食べに行きました。

この友人とは学生時代からのお付き合いです。卒業後は別々の会社に就職・・・のはずが、その後の合併でまさかの再会 (笑)

友人は今年の4月に部署異動になりましたが、異動前の部署では私が絶賛嫌われ中の彼女と一緒に働いていました。

 

この記事に登場している彼女です。ちなみにここで登場する美人こそ、いつもお世話になっている師匠ですよ。

raintree0106.hatenablog.com

 

彼女とのことでいろいろ煮詰まったときに最初に相談した相手がこの友人でした。

相談した後に行われた異動で2人は同じ部署になりました(笑)

しかも友人は新任の彼女の教育係という奇跡のポジション。

友人には「とりあえず私とのことは忘れて思い切って仲良くなってみて(はあと)」と伝えました。

「それはない(真顔)」と言ってましたが、友人はフェアな人なので私の件とは切り離して彼女と接していたようです。

 

ここで振り返りです。私と彼女の間のあれこれ。

  1. とても仲良しになる(3年くらい仲良し)
  2. 突然態度がそっけなくなる(理由不明)
  3. 完全に存在を無視される(透明人間的なあれ)

嫌われた理由が分からないので、あまりの態度に「えげつないなぁ」と思うものの「自分にも悪いところがあったのかな」と思ったりもしてました。・・・可愛すぎたとか(・ω・) (笑)

 

 

 

で、ここからが友人から聞いた新情報です。

 

 

 

彼女は新しい部署でも別の人に対して同じことを繰り返していました。

その部署で一番仲良くしていた人を突然 露骨に無視しだしたそうです。

理由はあるのかもしれませんが、周囲も訳が分からず「なんで??」な状態で空気も悪かったようです。

人を好きでいるより嫌う方がエネルギーがいりますよね。向いてる方向がマイナスだからかな。私なら疲れて「もういいや」となりそうなところですが、そこは彼女の意思の強さで貫いたみたいです。

 

 

 

彼女は出産予定のため今年の3月から産休に入りました。

出勤最後の日には部署の方一人一人、アルバイトさんにまで挨拶して回ったそうですが無視している人だけ挨拶を飛ばしてたそうです。

仕事面でも教育係の友人のみならず係長まで頭を抱える問題児になっていたそうです。頭はいい方なのに仕事への取り組みの姿勢や協調性に問題があって、友人と係長がずっとフォローして本当に大変だったと言ってました。

 

 

 

彼女とは仮にも3年ほどの仲良し期間があるので少し気持ちが想像できました。

きっと彼女はそんな風に無視をするのがよくないと理解していたと思います。それでもそうせずにいられなくて、そんなことをする自分にもストレスを感じてしんどかったと思います。私が知っている彼女はそんな人でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・まぁそういうの見る目が節穴で、結局私も無視されたんですけどね(・ω・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからと言ってもう同情はしませんが、気の毒な人だなと思います。 

 

 

 

 

 

人を見る目が節穴の私ですが、この話を教えてくれた友人のことは信用してます。

友人からはたまに「信じられるのは自分だけ!他人を簡単に信じたらだめ!!」と注意を受けるんですが(何があったの?)。

そんな風に言ってくれる友人は信じてもきっと大丈夫・・・なはず(笑)

節穴からちゃんと見えることもある。 ~煩悩の数は数えない方がいい。⑤~

先日の記事ではコメントやブックマーク、スターをありがとうございました。

raintree0106.hatenablog.com

 

いただいたアドバイスもとても参考になりました。

この記事を書いたときには冷静さを欠いていたんだなと思います。

自分で相手に拒絶の意思を伝える方が相手も納得しやすいし事を大きくしないのかも、などと考えていました。(師匠が必死に止めてくれましたが)

記事に反応をいただいたことで、第三者の方が見てもこれは異常な状況なんだ(・ω・)!と気付かされました。

当事者になってしまうと客観的な判断が難しくなるんですね。あぶない、あぶない。

 

 

今回は経過報告です。

前回はストーカーの須藤さん(仮)が約1年ぶりに新しい動き(怖いアプローチ)を見せたところまで書きました。

念のためですが怖いアプローチを具体的に言うと、階段ですれ違いざまに無言で2か月後の日時と場所が書かれたメモを手渡して、はにかみながら去るというものです。

 

ポイントは、

  1. メモの日時が2か月後(なんの記念日?)
  2. 偶然すれ違ったタイミングでメモが用意されている(いつも持ってたの?)
  3. が、メモにはしわ一つなく、長時間持ち歩いていた感じがしない(毎日新しいの用意してたの?・・・いつから(・ω・)?
  4. なぜ はにかむ?

 もうこうなってくると怖い方向にしか考えられない

 

 

先週の木曜日に、今後の対応についての緊急ミーティングINガストを行ってきました。参加メンバーはアリ、師匠(友人)、森口くん(仮)の3人です。

森口くんって誰だっけ?と思った方、安心してください。初登場です。

 

森口くんは以前同じ部署の同じ係で働いていた人です。年下ですが決断力と男気に加えて笑いのセンスまであるという頼りになる人なのです。

一緒に働いていた当時もたくさん笑かしてもらって、たくさん助けてもらいました。

師匠も同じ部署に所属していたので、3人は元々知り合いです。

 

須藤さんからの恐怖メモ(2か月後の呼び出し状)の対応として、須藤さんが一目置く先輩的な人からたしなめてもらうという方法を師匠から提案されました。

大事になりそうで迷っていたんですが、このブログでの皆さまからのアドバイスなどで目が覚めました(・ω・)

早速その方向で師匠と相談をしました。

 

ここで少し説明になりますが、我が社は過去に合併をしています。

須藤さんは吸収合併された会社(以降、旧A社)の方なんですが、この旧A社の方たちは非常に強い繋がりを今も持っています。(ちなみにアリは吸収した方の会社採用)

旧A社になら須藤さんにガツンと言えるような人がいそうだね、ということで旧A社出身の森口くんに相談してみることになりました。

 

お互いに部署異動していて、この2年くらいは森口くんと話す機会はほぼありませんでした。久しぶりの連絡で、しかもこんなお願いなんてちょっと言いにくい。。

ひとまず『旧A社の人のことで相談したいことがあるので、よければ一度お時間をもらえないですか?』という内容のメッセージをお昼休みに送ってみました。

 

 

 

 

5分後に電話がかかってきました(笑)

 

 

 

 

電話で簡単に説明すると、「はぁぁぁ?なんすか、それ??」と受話器ごしでも険しい表情をしているのが目に浮かぶような反応。めっちゃ怒ってくれました。

その後、わざわざ私のところまで話に来てくれました。

が、内容も内容なのでやはりちょっと落ち着いて話そうということになりました。

「それならもう今日にして、師匠にも来てもらいましょう。僕からも師匠に声かけときますね!」と、そのまま師匠のところに飛び出して行きました。

 

 

 

・・・できる男は仕事がはやいな(・ω・)そして頼もしい

 

 

 

そんなわけで仕事帰りにガスト集合となり、森口くんにも事の一部始終を説明しました。

森口くん曰く、須藤さんは旧A社でも少し浮いた存在だったそうです。

あの人にそんな積極性があったなんて!と変な驚き方をしてました。

ちなみに仮に森口くんが家庭崩壊の危機にあって他に女性を求めるとしたら、お金を払ってプロにお願いするそうです。別に訊いてないよ(・ω・)?

それにしても私の目は節穴です。こうなるまで須藤さんのことを好人物だと思ってました。

 

浮いた存在であるがゆえに、須藤さんと個人的に親しい人は旧A社内でも思い浮かばないということでした。

 

ならばどうしようか、、と3人で相談すること2時間。

最終的には社内のしかるべき部署に相談することを決断しました。

事が大きくなったり相手に逆恨みされたらという不安もあるんですが、個人で動いても須藤さんのようなタイプの人はかえって誤解する!(断言)、という師匠の意見(恐ろしい実経験に基づく)が背中を押してくれました。

森口くんは最後まで「自分で言いたい。レイザーラモンRGばりに言いたい。」と言ってましたが。(分からなくて気になる方は『RGのあるあるネタ』でググってください)

  

なんだかんだで森口くんは熱い人です。

森口くんと一緒に働いていた際、森口くんの担当で相手方の嘘と怠慢により被害を被った事案がありました。当然森口くんは相手方に怒るわけなんですが、ものすごい怒り方をしたらしいです。

 

どのくらいすごいかと言うと、森口くんの怒声で別室にいた寝たきりのおばあが起き上がった(※森口談)』らしい(・ω・)

クララが立った!的なあれです。

 

  

いきなり自分で相談に飛び込むのは敷居が高いですが、その部署には森口くんの知り合い(旧A社)がいるので、まず森口くんから話をしてもらえることになりました。

月曜日には面談してもらえることなりそうです。

 

たぶん自分ひとりだったらこういう方法は選べなかったと思います。

師匠に相談したから森口くんに相談してみようと思えたし、師匠と森口くんと話したから組織で対応してもらうという決断ができたのだと思います。

先天的な性格か後天的に身に付いたものか分からないですが、私は人に頼るということが苦手です。自分の家族に対してでもどこか遠慮してしまう。

今回思い切って師匠や森口くんを頼ったら、2人とも本当に親身になってくれました。申し訳なく思うけどとても嬉しかったし安心できました。

今回みたいなことはない方が絶対にいいけど、こんな風に助けてもらえたことはずっと覚えておきたいと思います。

人を見る目が節穴の私ですが間違わないことだってある(笑)

 

(たぶん)月曜日はしかるべき部署の方と面談です。なんか緊張しそうだけど頑張ってみます。心配や応援してくださった方、本当にありがとうございます。

アニバーサリーは突然に。 ~煩悩の数は数えない方がいい。④~

少しお久しぶりになりました。

ただ今、絶賛お悩み中の私です。

 

何に悩んでいるかというと、、

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以前にこれらの記事で書いたストーカーの須藤さん(仮)の件です。

というわけで、まさかのシリーズ4話目です。

 

①から③の内容を簡単にまとめるとこんな感じ。

2年前の秋、同じ会社の須藤さんから猛烈アプローチを受けるも問題点が2つ。

  1. 須藤さんが既婚者であること。
  2. アプローチ方法がとにかく怖いこと。

頼れる美人(友人かつ心の師)のサポートもありキッパリと拒絶の意思を伝えて、その後も気持ち悪いことはあったものの何とか距離をおくことに成功した、、、と思ってました(・ω・)

 

たまにすれ違うことがあっても私は全力で無視していたし、相手もそれに気付いている様子だったので、まさかこれ以上行動してくることはないと思ってたんですよ。

 

 

 

 

が、奴は動きました。 

またしても社内ですれ違ってしまったんですが、そのときは急に「アリさん!」と呼び止められました。

つい反応してしまい、びくびくしながら振り返ると須藤さんからメモを差し出されました。「なんですか?」と聞いても返事はなく、結局手渡されてしまいました。

そして彼は「それじゃ」と若干はにかみながら去っていきました。

 

もういろいろ怖い。

 

須藤さんとはよくすれ違うわけではないです。むしろほとんど出会わない。

すれ違ったのは偶然だったはずなのに、なぜメモが用意されていたのか。。

 

 

 

 

 

 

(・ω・)

 

 

 

 

・・・ずっと持ち歩いてたのかな。

 

 

 

その粘着質な感じがもう恐ろしくて仕方ありません。

 

 

 

メモには日時と場所のみが書かれていました。

・・・呼び出されてるぞ、私。

何を話す気か分かりませんが本気で怖いです(・ω・)

 

あと気になったことがひとつ。

 

 

 

 

 

 

なぜ日時が2か月後なのか(・ω・)

 

 

 

 

 

 

ちなみに場所は私の家のすぐ近所のお店の駐車場でした。

私の家の近くで、、という気遣いが逆に怖いです。

 

 

須藤さんと待ち合わせるという選択はないのでもちろんお断りの方向です。

彼の連絡先は削除したのでお断りの意思を伝える手段は限られます。

  1. 社内メール
  2. 知人を介して須藤さんの先輩的な立場の方からたしなめてもらう

 

最初、私は1番の方法で自分で断ろうかと考えていたんですが、師匠(美人)にとめられました。(もちろんすぐさま師匠に泣きついたのです)

師匠曰く、思い込みの強いタイプの人はそれがどんな内容であろうと相手から反応があったことで相手と繋がれた、と思ってしまう。

だから私が直接相手に連絡をするのはもうやめた方がいい、とのこと。

もちろんこのアドバイスは師匠が身をもって経験したことに基づいています。

さすが師匠です。

師匠からは2番の方法を勧められています。師匠が知人を介して、先輩的な立場の人と連絡がつくように動いてくれるとも言ってくれています。

 

 

が、私は悩んでいます。

須藤さん目線で考えると、

  1. アリに軽めのアプローチ
  2. アリから既婚者と誤解を招くようなことはよくない、と拒否
  3. 一旦了承するも、真剣な想いをさらにアプローチ(これ怖かった)
  4. アリより気持ちに応えるつもりはない、と拒否
  5. 了承するが、その後も待ち伏せ(尾行?)的な行動が見られる
  6. 以降、アリは須藤さんと出会わないように避け、出会っても無視を心がける

こんな感じです。(㊟須藤さん目線です)

須藤さんとしては、私が拒否したそもそもの原因は自分が既婚者だからと思ってるような気がします。そうじゃなくなれば、、と思っていてもおかしくなさそうです。

(ちなみに今の須藤さんの状態は不明)

 

 

 

それもそうだが、もう私は須藤さんが無理なんですよ(´・ω・`)

 

この気持ちは伝わっていないんだろうな。

 

 

 

その状態でいきなり第三者から「こらっ」と言われたら、須藤さんは余計なショックを受けるんじゃないだろうか。

これは優しさから言っているのではなく、逆ギレされたら嫌だなという非常に利己的な気持ちからの発言です(・ω・)

 

かと言って社内メールでお断りをしたら、それに対してまたチンアナゴ級に長いメールが返ってきたり、以降頻繁にメール攻撃が始まるかも、という不安があります。

社内メールってブロックできないんですよね。。

 

師匠にはちょっと落ち着いて考えてみると言って、対応は保留にしています。

 

 

 

 

 

何と言っても、2か月後の呼び出しなんでね(・ω・)

 

 

 

 

ちなみに2か月後になっている理由ですが、師匠曰く「須藤さんが勝手に作ってるアリとのアニバーサリーでは?」とのことです。

 

 

 

 

 

・・・コップが割れた記念日かしら?覚えてませんが(・ω・)

 

 

 

 

 

今日の帰りに前方を歩く須藤さんを発見しました。

方向が同じなのでおかしくはないんですが、また待ち伏せでもされたらと怖くなり無駄に遠回りをして帰ってきました。

 

 

いつまでこんな風にびくびくしないといけないのかな。。

今のところ、気持ちは2番に少し傾いています。

もし何かよきアドバイスがあればぜひお願いします。